風俗情報クラブ ル・シエル

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デリヘルを中心とした風俗情報を更新中!

最悪な客を地域で利用禁止に!

クソ野郎が客に

私は某デリヘル店で働く27歳、はずき(源氏名)です。
私の勤めていたお店は一般的にある大衆店でいろいろなお客様から指名が入ります。
独断美人ではない私も1日2~3名位のお相手をさせて頂いてます。
そんなお客様にどこで当店をお知りになったのですかと聞くと、多くのお客様が『デリプレイってサイトだよ』って言うではありませんか。
私も見てみると、鹿児島のデリヘルを各店ごとに詳しく紹介してるとても便利なサイトでした。
そんなお客様の中にはとんでもないクソ野郎がいます。
今回はそのクソ野郎のお話を聞いて下さい。
呼ばれたホテルにつき一緒にシャワーを浴びるとそそくさと先に出るお客。
私も体を洗い遅れて出ると私が持ってきたペットボトルのお茶を勝手に飲み、キャップの部分を舐め回していたんです。
はっきり言って鳥肌物で恐怖を覚えました。
見るからに不潔な感じがあったので歯磨きをお願いすると、
客「さっき磨いたから俺は大丈夫。君が磨きなよ。」
私「歯磨きしないとチュー出来ないよ~」
客「大丈夫チューしないから。」
内心では「ハイハイ、めんどくさい客だな」と思いながらも顔は笑顔。
そしてベットに入ると私に向かって、
俺「嫌なプレイとかある?」
と聞いてきたので、意外にいい人なのかと少しだけホットしました。
私「特には嫌なプレイとかはないですけど、髪だけですかね。時間もあるので次行く間に洗えないので。気を使って頂いて有難うございます。」
すると客は私が持ってきたローションの蓋をとり頭の上からダラダラと垂らし出すではありませんか…

我慢も限界

あまりの出来事に言葉も見つからず唖然となる私。
しかも頭を洗うようにローションで髪をグシャグシャにしてきたのです。
もう怒りも通りこしされるがままでいると、今度はその汚い口で私の口を塞ぐように吸い付いてくるではありませんか。
自然と涙が溢れ出し早く終わって、早く頭を洗いたいと念仏のように心の中で唱えていました。
そしてやっと頭を洗えると我に返り、怒りが込み上げてきてこれでもかと罵声を浴びせました。
あまりの怒りで何と言ったか覚えていません。
その一部始終を店長にはなすと、他にも私のような被害にあってる女の子が数人いたらしく皆から詳しく話を聞いてくれました。
そんな事とは知らない常連のクソ野郎はこりずにまたもや指名を入れてきたのです。
今度は女の子ではなく店長が向かい、バッチリ写真を撮って利用禁止を言い渡したのです。
デリヘル業界は横のつながりもあり他のお店にもその写真を回しその男は一躍有名に!
もう二度と会いたくないですね。

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